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〈Battenwear〉Mesh Tote / Green x Foliage
〈Battenwear〉Mesh Tote / Green x Foliage
〈Battenwear〉Mesh Tote / Green x Foliage
〈Battenwear〉Mesh Tote / Green x Foliage
〈Battenwear〉Mesh Tote / Green x Foliage
〈Battenwear〉Mesh Tote / Green x Foliage
〈Battenwear〉Mesh Tote / Green x Foliage
〈Battenwear〉Mesh Tote / Green x Foliage

〈Battenwear〉Mesh Tote / Green x Foliage

¥8,800 (税込)

  

ざっくりしたメッシュの質感と軽さが魅力の〈バテンウェア〉のメッシュトート

 

Battenwearの定番パッカブルトートと同じ大きさで、ウェットドライバッグのウェットコンパートメントと同じ丈夫なメッシュ素材で作られた軽量なバッグです。夏場はもちろん、キャンプや旅行、アウターやブランケットなどの持ち運びにも重宝します。

Battenwearのクルーは、ジムやビーチに行く時や、地下鉄に乗る時にこのバッグを持って行って愛用しています。

 

 

・メディア掲載: GO OUT(ゴーアウト)2023 May vol.163 :
〈バックパック vs トート。〉 街でも、フィールドでも、ボクらのデイリースタイルを支える、 2大“カバン”に注目!!

・Instagram @Battenwear :

This month's Go Out magazine featuring our Mesh Tote

 

 

ディテール/特徴:
・調節可能なクロスボディ/ショルダーストラップ

・トートハンドル
貴重品用ファスナー付き内ポケット

・スナップクロージャー
パッカブルトートと同じサイズ(ただしパッカブルではありません)

 

素材:

ナイロン 100%
Nylon Mesh

 

Made in USA

 

サイズ (cm):

幅46cm x 高さ37cm x マチ18cm

サイズは当店に入荷したものを平置きの状態で測っています。商品の個体差等により1〜2cmの誤差がある場合もございます。あらかじめご了承ください。

 

シーズン:
Spring/Summer 2023

 

 

about Battenwear:

2011年にニューヨーク・マンハッタンのガーメントディストリクトで、デザイナーの長谷川晋也氏が設立したバテンウェア〉。「上質なヴィンテージスポーツウェア」「機能性豊かなアウトドアウェア」「スタイリッシュな日常着」をコセンプトに掲げ、アウトドアと街のライフスタイルや、旅する人々のニーズを満たす機能性とファッションに着目したコレクションを毎シーズン展開しています。

製品は長谷川氏が10代の頃に影響を受けたアメリカ製のスポーツウェアやアウトドアウェアからインスピレーションを得て作られ、メイドインUSAのモデルを中心に、日本のハイテク素材を取り入れた日本製、スウェットはカナダ製にこだわり生産されています。

2017年にはカリフォルニア州トパンガキャニオンに移転、デザインスタジオをオープン。2022年秋冬コレクションで創業10周年を迎えました。

 

デザイナー 

長谷川晋也 / SHINYA HASEGAWA

1972年生まれ 東京都出身

 Made in USAにこだわった実用的かつ良質の日常着ブランドであるBattenwear(バテンウェア)のデザイナー兼、創業者である長谷川晋也は、30歳でアメリカニューヨークに渡り、FIT(ファッション工科大学)で学位を取得後、What Comes Around Goes Around(ヴィンテージ洋服屋)に勤務した。その後、ENGINEERED GARMENTSWoolrich Woolen Millsプロジェクトに参加し、デザイナー鈴木大器とマーク・マクナイリーの下、デザインを学ぶ機会を得たことが、2011年同社を退社し自身のブランドBattenwearの立ち上げへとつながった。ブランド名Battenは、いつも支えてくれている妻の旧姓からつけたという。ブランド立ち上げのきっかけは、趣味のサーフィンの時に自分で着るウェアを作りたかったから。そのため、アウトドア要素を取り入れたアイテムが多い。高校生の時、フランシス・フォード・コッポラの映画「アウトサイダー」へ憧れ、ちょうどアメカジ、渋カジブームとも重なり、アメリカの洋服や古着へ興味を持つようになった。それがルーツと言えよう。長谷川晋也のデザインには、60年代後半から80年代のアメリカンスタイルの面影も窺える。

[Text: GQ JAPAN]

 

 

[サイズの測り方]
カラー